思いついた一言など

◎ ここんとこ急激に労働環境がかわり更新がままならなくなってきました。週に1、2度更新できれば・・・といった具合です。


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店名の「天井桟敷」は寺山修二の劇団名から頂戴したんだそうですよ。
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「おきよ食堂」。福岡に長く住んでいる人で知らない人はいない!というくらいのお店らしい・・・
知らなかった_| ̄|○。
だって今まで刺身なんて食べられなかったんだもん、ぷっ!。

中年期には必ず通るという味覚の変化ですが、例によって自分も魚類は一切駄目だったのに今では刺身が美味いとか言える様に成り果てました。苦手なもんが食べられるようになって俺も大人になったんだなぁ・・・とか思ってたんですが、味覚の変化ってのは味蕾(みらい)という舌の表面にある味覚を感じる細胞が減ったことによるものらしい。つまり味蕾がまだ沢山存在していた幼少期では感知しすぎで苦くて食べられなかったピーマンも中年期に渡り味蕾が減ったせいで味に鈍感になり、結果食べられるようになったって寸法です。大人になってなんとかの味が分かるようになったとか玄人ぶってる人は悲しい事にむしろ味が分からなくなってきてるわけですね。
つまり味覚の変化というのは人して単に経年劣化したに過ぎないって訳ですよ。
へこむわぁ~。
店内に入ってから気が付いたんですが、昔新宮駅近くで食べたあの呑龍が和白へ移転してきたものだったようです。だったらあのサービスは?と周りを見渡すと「ラーメンの中に赤い麺が入っていたらラーメンの無料券をプレゼント」と張り紙が!あぁ、あの時と一緒だ。あれから10年以上経ったというのにこのサービスはずっと変わってないんだなぁ。なんか学生時代を思い出しなんて事はなく、味なんて全く憶えてないのであった。
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